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 2011年08月の記事一覧 

 うっとり 

あいかわらず、ベランダに出すと寝てばかりで
ちっとも活動しないメロンですが、

「ですが、」というより、「なので、」

体重だけは順調に増え、先月はまだ300g台(397g)だったのが、
昨日測定したら450gを超えていました。

身体が大きくなると「通れない・入れない」など
カメ的に不都合なことも多くなるのですが、
一方では、「届く・超えられる」ようにもなるわけで、
これまで安全と思っていた場所が危険地帯になったりします。

これは半年前、体重200gのときの写真です。
シェルターによじ登ってケージの引き戸に顔をつけています。
深夜のメロン②

これがいまでは踏み台なしで、「世界の車窓から」状態。



うちのケージはレプロ2009年モデルで、
スライドガラス下部に「前面ベンチレーション」という、
メッシュ素材を使用した通気部分があるのですが

メロンはこのメッシュ(金網)に爪をかけてぐいっと立ち上がり、
窓枠から上体を出せるようになってしまいました。

これ
いつか脱出するよ・・・ね??

ガラス戸にロックしなければならない日がくるのでしょうね。

ねんね→はいはい→つかまり立ち→二足歩行
と子供が成長するにつれ、家の中にごちゃごちゃとベビーゲート設置するやら、
ビデオデッキにロックするやら、面倒なことになった展開を思い出しました。

面倒だけど、
ちょっと嬉しい悩みです(と自らに言い聞かせる)。


このように、外で遊ぶよりケージ内で電気にあたっていたいメロン、
つい愚痴愚痴とこれまでブログに書いてきたところ、

chiharuさんから「人工光が好きなメロンちゃんのために」と
カミハタのネオビームという商品の情報をいただきました。


バスキングしながら効率的にUV照射できるうえ、
定格電力24wでケージ内の温度が上昇し過ぎることがなさそうな点が
魅力でした。「13600円」の価格に若干びびりながらも、
思い切ってぽちっと購入してみました。

kamihata.jpg

使用してみたところ、
メロンはうっとり気持ち良さそうに温まっています。

そして、さすが高級ランプ、照らし出されるリクガメの姿の美しいこと。
飼い主もうっとりです。

もともとカメ好きだったわけでもなく、
成り行きでおっかなびっくり飼い始めたのです。
丈夫そうなカメならなんでもよかったわたしは、
甲羅の形や模様などには興味がありませんでした。

そんな自分がいまや、この鈍くさいカメさんの美しさに圧倒されています。
ヘルマンでもくらくらするのだから、インドホシとか間近で見たら過呼吸に
なりそうです。

阿呆なので理屈はよくわからないのですが、
ランプを替えたら、ケージのあちこちにメロンの分身がくっきりと
浮かび上がるようになりました。

bunnsinn2.jpg
bunnsinn.jpg

この商品の素晴らしさ、とどめは
パッケージにありました。

アップにしてみると、

bisyou.jpg

薄く笑ってます。

パッケージ用にきっと何枚も撮ったのでしょうが、
採用されたのは、この表情。

このセンスに、販売元カミハタそして製造元ウシオライティングの未来を感じます。


これで、気温が低い日も、台風の日も、秋口からも、
外に出せない日はこのランプの下で好きなだけ温まってもらいます。


でもちゃんと、日光浴も好きになってよね、メロン。



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 バカンスよりカメ 

塾漬けで行楽の予定もない受験生のつかの間の夏休み、ということで、
家族で近くのホテルに一泊しリッチな気分を味わうことにしました。

といっても、幸運で入手できた宿泊クーポン券を利用しての、
ありえないほどの安近楽なバカンスですが。

宿泊先まで自宅から30分以内で到着するという「泊まる意味あるのか??」と
突っ込みどころ満載のこの企画、宿泊券をゲットできたのも棚ぼたなのに、
さらにラッキーなことに「お部屋に空きがございますのでグレードアップさせて
いただけますが、いかがでしょう?」などという展開になりました。

いかがもなにも、ツイン2部屋の予定だったのをジュニアスイートに変更していただける
という有難いお話、お断りするわけがありません。

小躍りしながらお部屋に入ってみると、
広々とした空間に、お洒楽なカウンターなどもついていて、
窓下にはみなとみらいの景色が鮮やかにきらめいていました。

夜景①
(観覧車からの眺望)


地元なので見慣れた風景、とりたてて珍しいわけでもないのに、
こういう贅沢な場所から眺めるとまるで違うものに思えます。

現実逃避。

現実逃避にはもってこいの状況です。

各々それぞれに「考えたくない・忘れたい・思い出したくもない」
さまざまな事情(どんだけあるのか)から精神分離、
ここぞとばかりに、ほけーーーーーっと 脱力してみました。


そんなときも


わたしの気掛かりはやっぱりメロン。


寒い季節でもなし、一晩くらいベランダで過ごさせても問題ないわと
出発前には思っていたのです。
でも日が暮れてくると、「今日はケージで寝られないのかな??」と
心細げにしているメロンの様子が目に浮かんで、ちっともくつろぐことが
できません。


なので、一時帰宅しました。 


ベランダに出していたメロンに呼びかけてみたら、
尻尾を振って飛び出して・・・・くるはずもなく、
爆睡していたところを起こされてむしろ迷惑そうな顔でした。

そんな顔は見なかったことにして
スネ夫ママ全開で甲羅にすりすりするわたし。
「メロンちゃま寂しかったザマスね、お部屋に戻るザマス。」

いつものケージのいつもの寝場所にメロンを置いて、
これでスネ夫ママも満足です。
バカンスに戻ることができました。


そして翌朝は6時にホテルを出て再び一時帰宅。


メロンちゃまに朝ごはんを食べさせ、
暑さ対策を施し、


コマ切れバカンスを続けたのでした。



このように過保護に溺愛されるメロン、あまりにヒマなのか、
ベランダの芝生入り段ボール箱にコツコツと穴を開けていました。

穴

写真ではわかりにくいのですが、かなり頑丈な段ボールです。
ココナツファイバーシートで覆ってあった場所を
日々カリカリ引っ掻いているうちに薄くなった部分ができ、
あるとき爪が「ずぶっ」と刺さった模様。

巣篭もり

単純に食っちゃ寝してるだけかと思っていましたが
地味な作業をしていらっしゃいました。
あまりに地味なので、記事にするのもはばかられるくらいの地味さなので、

「こんなにも地味」
ってところを記事にすることにしました(さびしすぎる^^;)。


バカンスを削ってでも奉仕したいと思うほど愛情を注いでも、
なんの見返りもなければ、おおっと目を見張る動きもありません。


それでもいいんです。ただ生きていてくれたら
それで充分です。


************************************



このブログにリンクさせていただいている
「かぷかぷわらって」のかぷーちゃん(ニシヘルマン)が
天国に行ってしまいました。


飼い主のzerokoさんが、どれほどかぷーちゃんをかわいがってきたか、
体重が増えないかぷーちゃんのために、どれほどの努力をしてきたか、
ブログを通して痛いほど伝わっていましたので、


ただただ 悲しいです。



励ますことなどできないけれど


どんな生き物も
毎日少しずつ最期の時に向かっていて、
おぎゃーと産まれたばかりの赤ん坊であっても
やっぱり死に向かって歩き出すわけで、

必ず誰にもやってくる「死」は
タイミングや形に個差があって理不尽に思えることも
あるけれど、基本的には公平なシステムだと思うのです。

ちょっと先に行っただけ、
いつかわたしたちも追いつきますよ。

何時間後か、何年後か、何十年後か、わからないけど必ず。


何かの、誰かの最期に向き合うとき、
そう思うことにしています。




























 お金をくれる不審者 

カメとは無関係なことなのですが、驚いたので書いてみます。
先週のある日、朝7時ごろ、ジョギングに出ていた娘(中学生)が、
「しらない人に無理矢理に握らされた」と千円札を持ちかえりました。

なんでも、赤と緑のカップめん(どんべえ?)が入ったレジ袋を持った、
自称67歳の見知らぬ男が「ハロー」と話しかけてきたので、
道に迷った外国人かと思い反応すると、
意味不明な言葉※&!<?#$%&&*を並べた挙げ句、
「夏休みだから援助してあげる(これは聞き取れたらしい)」とお札を
押し付けてきたのだとか。いくら固辞してもしつこいので根負けし、
結局もらって帰ってきたというのです。


暑いですからね、いろんなことしたくなるんでしょうかね。


「・・・・で、この1000円どうしよう?」


なんとも気持ちが悪く、また、もし万一再びそのおっさんに遭遇して
「こないだ金あげたからいうことを聞け」とかなんとか
なんくせつけられても恐いので、

交番に行って相談し、「拾得物件預かり書」を書いてお金を預けてきました。

男が落としたお金を拾って届けた形をとり、遺失者が判明しなかった場合にこれを
受け取る権利を放棄、拾得者の氏名等は非公開、という手続きをしたわけです。

わずかに1000円ですから、もらってしまっても大丈夫だったかとは思いますけど、
想像を絶する事態が起きる世の中ですから・・・・・。

しかし、カツアゲする人がいる一方で、お金配っちゃう人もいるんですね。
不思議だ、本当に不思議だ。




そして、ただでさえベランダが嬉しくないメロン、
この暑さではひたすらカメの巣で寝ているばかりなのですが、

それでも部屋でケージにいるよりは紫外線を浴びられるだろうと、
だましだまし、放り出すことにしています。

朝、大喜びで餌皿に乗りこむメロン


トマトに夢中になっている隙に
DSC_1592-2_edited_convert_20110820140451.jpg

皿ごと「ほいっ」と屋外に放出。
DSC_1595_convert_20110820140554.jpg


ベランダだと室内にいるときよりも食べる量が減る気がするので、
外に出すタイミングをあれこれ試していますが、
こうすると、「ごはんモード」になった状態で屋外でも食べ続けるので
ここ数日はこんな感じです。


ところで、段ボール箱の中、芝生はすっかり茶色くなり、
すっかり秋冬の風情です(ああああああ)。

6月の写真と比べると一目瞭然。

DSC_1467_convert_20110820140657.jpg



やはり、箱の底に排水穴を開けなかったので充分な水やりが
できなかったことが敗因でしょう。


今年はとりあえずこれで、枯れ草入りの土、ってことで。


来年はまた考えないといけません^^;


 女子力 

カメとは無関係なことなんですが、以前から気になっていることが
あるので書いてみます(またか)。

わたくし、朝夕の通勤時間帯に電車に乗らなくなって久しいのですが、
先日は夜8時ごろ、めずらしくお仕事帰りのサラリーマンやOLさんと
乗り合わせていました。

わたしの向かいに座っていたのは20代らしきお姉さん。
「仕事終わったし~、これからご飯食べに行くとこ~」な感じの、
そうですね、お顔は吉澤ひとみチャン(モー娘)、スタイルは柳原加奈子チャン
に似てる肉感的な女子でした。

彼女、ポーチを取り出してアイメークを始めたんですが、
なんていうか、まっさらなキャンバスにデッサンから着色まで、
みるみるうちに仕上げていく感じで、とにかく速くて正確、
失礼かとは思いながらもついつい見入ってしまいました。

1、うすいパールグレーのシャドーをまぶた全体にゆびでのばす。
2、光沢のあるパープルのシャドーをアイホールに重ねづけ。
3、ラメホワイトを目頭にのせる。
4、濃いグレーを目じりにのせる。
5、リキッドタイプのアイライナーで目を囲む。
6、つけまつ毛を取り出し、接着剤をつけ、下まぶたに貼る。
7、つけまつ毛を取り出し、接着剤をつけ、上まぶたに貼る。

これだけの工程を、急行電車とはいえ、2駅区間で完璧にやってのけました。
出来上がりは、中島美嘉風。

揺れる車内で、何故アイラインがまっすぐひけるのでしょうか。
何故つけまつ毛を狙った位置に貼れるのでしょうか。
しかも片手には手鏡を持ちながらですよ、すごすぎます。

わたしは昭和の女なので、ぽかんと口をあけて眺めてしまうんですが、
周囲の乗客の様子をうかがうと、チラ見したりもせず、ケータイ触ったり、
寝ていたりと、まったく関心がない様子です。
こんなにわくわくする光景に目を向けないでいられるなんて、信じられません。

今回の彼女はやりませんでしたが、
過去に見た電車メークのすご腕女子は、まずつけまつ毛にマスカラをたっぷり
塗りつけてから装着し、アイラインも2度塗りしていました。

わたしは見たことがないのですが、朝の通勤電車では化粧水から始めて
フルメークまで完成させる女子もいるのだとか(夫証言)。

乗り物内で化粧するなどけしからんとか、そういう気持ちではないんです。
ただただ、驚愕して見ちゃうんですよね。
テクニックに自信がないとできないことですから、さすがに上手いんです。
それにやっぱり、メーク前より格段に(別人のように、ともいう)綺麗になります。


これもある種の “女子力”


なんでしょうか。



そして、うちの四足歩行の女子、メロンですが、
晴れの日はベランダ、雨の日はリビングで過ごしています。

これは雨の日の様子、
DSC_1600_edited_convert_20110825082256.jpg
「本日も晴天なり」nezhaさん産のコダカラベンケイ草にかぶりつき、
DSC_1606_edited_convert_20110825082546.jpg

食事が済むと布団をかぶって寝ています。
DSC_1601_edited_convert_20110825082333.jpg

かぶりものアイテムとしては
灰色の新聞紙、白いキルティング、ピンクのクッション
があるのですが、メロンはピンクのクッション率が高いです。
DSC_1595-1_edited_convert_20110825082123.jpg

関西方面に豹柄の毛布を着ていたアルダちゃん(♀)がいましたが(笑)、
うちはピンクです。


これはベランダのメロン、正確な腹時計が鳴ったか、
カメの巣から数センチ前進して待機していました。
DSC_1607_edited_convert_20110825082416.jpg

わたしと目が合うと、いそいで餌皿をのぞきこみに行きましたが
からっぽです。
DSC_1610_edited_convert_20110825082456.jpg


ごめん、まだお昼ごはん用意してなかったね。



よく食べよく寝て動かない。


これがもしカメ流の女子力ならば、
メロンはかなり優秀な女の子だと思われます。







 晩夏のやる気、内・外・湯 

室内でも網戸越しに日に当てたくて、リビング窓際に
7×7×50cmの角材を組み合わせたカメスペースを設けています。
メロンを40g台でお迎えした当初は1段囲いでしたが、
大きくなってからは2段重ねで使用していました。



先日「ガゴン」という鈍い衝撃音が聞こえ、かけつけて見れば、
メロンが頭突きで角材を落としていました。

dutuki.jpg
↑1.5kgの角材を押しのけ、達成感みなぎるメロン。

そして、脱出を試みて必死で乗りあがります。

deru.jpg
noru.jpg

「よく食べよく寝て動かない」が身上のメロン、この日は久しぶりに
やる気です。

気合いは充分でも身体能力が追い付かず、案の定こうなりましたが

tenntou.jpg

ちゃんと自分で起き上がることができました。
(ただし、転倒に気落ちしたらしく、このあとはおとなしくなりました)


数日後。


ケージの中で一人元気に暴れていたらしいメロン、
どういうわけだか喉甲板におおきな運コのかたまりを
くっつけて歩いていました(ひいいいい)ので、強制入浴です。

(注)あまりに汚いのでお湯替えしたあとの画像です

ハケで背中を洗われている間に、自分で洗顔しています。

hake.jpg

ガングロなので(失礼)、運コついてても目立たないんですが、
そうそう、ちゃんと洗わないとね。

そしてもう風呂にも飽きたのか、「出る出る」と前脚で風呂を引っ掻いています。

furo.jpg

あまりに動きが地味なので、動いている部分にマークをつけないと
画像がわかりにくいという、やたら手間がかかるわりに見栄えのしない
カメブログ。このあたりがペットレベルが「金魚以下」(夫談)
と言われてしまう所以なのでしょうが、これでもメロンなりに活発に動いています。


さらに、この日ベランダ芝箱製作以来3カ月間でもっとも「やる気」をみせてくれた
奇跡の一枚がこちら。

osyu.jpg

おわかりでしょうか、左手を柵にかけて登りたそうな「そぶり」です。

過去の屋外(ベランダ)写真といえば、寝てるか、食べてるか、ぼんやりしてるか、
数センチ歩いているか、だったのですが、

この動きからは「微・うきうき」を感じます(ほんとうか??)。


8月も今日で終わり、台風がきて季節は一気に秋に向かいます。
お外で元気に遊んでほしかった飼い主の願いを、どうにかこうにか
5%くらい叶えてくれました(笑)。


いまさらながら、振り返ればおそろしく静寂なこのカメブログ。
7cm登ろうとしたとか5cm動いたとかで記事にしてしまうという、
あまりのマニアックぶりに我ながら唖然です(笑)。

金網に登るとか、カーテンに登るとか、隣の庭に脱走するとか、
ゴミ箱に落ちるとか、同じ地中海系でも楽しい動きのカメさんは
いいなあ~と羨ましく思いつつも、

きっとわたしはこれからも、メロンの「ちっちゃなやる気」に狂喜乱舞しながら
ちまちま書き綴っていくのだろうな、と思います^^;

イチコ

Author:イチコ
リクガメを育てています。
初代「メロン」亡き後にやってきた「ユキオ」。
亀もドキドキ、人間もドキドキ。

かめおむつ・かめハーネスは
実用新案登録商品です

おむつ・ハーネスはオーダーメイドで
承っております。
お申込み方法は2012.4.5の記事を
ご覧ください
2013.5.14の記事
「おむつとハーネスについてのお知らせ」も あわせてお読み下さいませ
♪メロン♀2009年10月生(推定)
        甲長㎜  体重g
2010年05月  60   47
2010年06月  62   51
2010年07月  64   57
2010年08月  69   68
2010年09月  74   84
2010年10月  80   99 1歳
2010年11月  83  124
2010年12月  87  146
2011年01月  89  164
2011年02月  98  201
2011年03月 102  233
2011年04月 109  267
2011年05月 115  313
2011年06月 119  350
2011年07月 124  397
2011年08月 130  459
2011年09月 137  500
2011年10月 140  533 2歳
2011年11月 142  581
2011年12月 146  620
2012年01月 150  677
2012年02月 152  723
2012年03月 152  763
2012年04月 155  798
2012年05月 157  851
2012年06月 157  830
2012年07年 159  893
2012年08月 163  948
2012年09月 163  965
2012年10月 170  934 3歳
2012年11月 170  993
2012年12月 170 1034
2013年01月 170 1043
2013年02月 170 1031
2013年03月 173 1039
2013年04月 175 1020
2013年05月 175 1051 初産卵
2013年06月 175 1060
2013年07月 176 1057
2013年08月 176 1009
2013年09月 176 1060
2013年10月 176 1060 4歳
2013年11月 176 1074
2013年12月 176 1083
2014年01月 176 1083
2014年02月 176 1085
2014年03月 176 1079
2014年04月 176 1039
2014年05月 176 1011
2014年06月 176  950
2014年07月 176 1015 享年4年9か月

♪ユキオ♂ 2013年8月生(推定)
ドイツCB 2013年12月輸入 岡山で育つ
2014年02月  60   50 
2014年03月  68   73 
2014年04月  80  110 
2014年05月  85  130
2014年06月      163
2014年07月  96  200
2014年08月      222 1歳
2014年09月 105  260
2014年10月 111  298
2014年11月      335
2014年12月 124  391
2015年01月      414

2015年02月 140  436 養子に迎える
2015年03月 140  457
2015年04月 140  522
2015年05月 141  550
2015年06月 141  580
2015年07月 143  600
2015年08月 145  630 2歳
2015年09月 148  665
2015年10月 150  680
2015年11月 151  710
2015年12月 153  755
2016年01月 155  770
2016年02月 156  804
2016年03月 157  820
2016年05月 157  832
2016年07月 157  820
2016年08年 160  875 3歳
2016年11月 163  874
2017年04月 170  910