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 2014年06月の記事一覧 

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 緑色の尿酸 

メロンが緑色の尿酸を出し始めて約2ヶ月、
その間、フードをやめたり、桑の木ふりかけをやめたり、パプリカをやめたり、
色が影響しそうな食材をストップしながら様子を見ていましたが、
それでも尿酸の色が戻らないので、病院に行こうと決めました。

口頭で「緑色です」と言ったところで、伝わらないに違いないので、
実物を持参するためにおむつを穿かせて、尿酸を出すまで待ちました。

IMG_20140602_152910.jpg

温浴時に白いプラスチックケースの中で出すものは、水が混じって、
もっと薄い色に思えていましたが、こうして水分の抜けたものを見ると
かなりはっきり緑色でした。


これまでの経緯は


3月25日  3月後半から食欲も元気もなく受診  
       エコー・レントゲン 卵胞確認(卵殻前)
       このまま様子をみる方針。


4月9日  食欲不振続く。エサ皿の餌は食べないが、散歩に出すと食べる。
       また、フードは食べるのでしばしば食べさせる。

     その後↓
       
       尿に黄色~黄緑色の筋状のものが混ざり、かき卵汁に似た感じ
       (昨年の産卵前にも同じ感じの尿を出していた)
       産卵が近いかと思われた

4月17日  黄緑色の結石を排泄
       緑色かかっている尿酸を排泄(以降継続)
       以降、フードほか排泄物の色に影響しそうな食材を控える。
     
4月23日  このころから食欲復活、元気もでてくる。

4月23日~5月14日 
       排便間隔が3週間あいたが通便してからは
       問題なく排便。便の状態に変わった様子なし。

5月16日  尿酸の色が白っぽく戻ったように思われたが
       やはり引き続き緑色のものを排泄


6月2日  受診(今回)


先生に持参した尿酸をを見ていただいた(顕微鏡)ところ、

・リクガメで緑色の尿酸はめずらしい
・古い尿酸が灰色になって排泄されることはある
・食べたものの色が影響することはあるが、着色しそうな食材を
 やめてから長期間経っているので、それが原因とは考えにくい
・卵胞の影響ではないと思う
・腎臓で濾された尿はいったん腸を経由して膀胱に貯められ、
 総排泄孔から排泄される。腎臓では着色しないと思うので、
 膀胱の中で着色したか、経由する腸で着色したかもしれない。
・尿を緑化する菌があるが、これに感染しているとすると、
 症状として現れるのは、頻尿、元気がない、など。
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こんな絵を描いて説明してくださいました。

問診

Q「頻尿はみられませんか」
A「基本的には、朝一度排尿するだけです。
 温浴時に排尿しているのはわかりますし、ベランダで過ごしているので
 もし排尿していれば、床が濡れるなどして、目視確認できるはずですが、
 それも見られないので」

Q「元気はどうですか」
A「それが、寝てばかりなので。元気に動きまわるわけではないですが、
 食欲もあるし、飼い主が見る限りでは顔色もいいんです。カメの元気の有無を
 問われるのはとても難しいです。
 メロンが元気をなくしたときに気づいてやれるのか、 それが心配です。」

 「確かに、一日中寝てるカメも普通にいますからね。
 自分だって健康だけど、すごく活動的に動いているわけじゃないし。
 飼い主さんは毎日見てますから、いつもと様子が違ったらわかると思いますよ。
 これといった対処法がないんです。元気なら、多分大丈夫と思います。
 様子をみましょう。」
 
というわけで、わたしが最も苦手とする「様子をみる」が結論になりました。








いままでのわたしなら


信頼している先生が様子を見ていていい、とおっしゃるなら
腹をくくって、というか、大船に乗った気持ちで、というか、
ああよかった重篤な事態じゃなくて、というか、複雑に入り混じりつつ
とにかくその通りにしようと思ったし、そうしてきました。


けど



どうしてだか、今回だけは、
別の獣医さんの意見も聞いてみたいと思いました。


ペットに限らず、自分自身とか、子供のこともそうなんですけど
どうも「セカンドオピニオン」を求めるのってとてもハードルが高くて、
なんとなく、主治医の先生を裏切ってしまう感とか、そんな後ろめたさが
あるので、これまでほぼほぼ経験ゼロなんです。

それでも、
給餌内容や飼育環境が変化したわけでもないのに、
排泄物に変化が生じたということは、やっぱりメロンの体内の
どこかに原因があるはず、との思いが消えないし、

すでに2ヶ月もの間、様子を見てきたのだから、
たとえ無駄足になったとしても、もう一度、目を変えて診てもらおうと
思いました。








そして
予約日の朝

病院に持参するための尿酸採取
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やっぱり異常


わたし知~らない
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う・・・・ん? そういえばヘンよね
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運コはすっきり出したのよ
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まいっか、とりあえず おなかすいたから食べますわ
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え?病院行くの? きいてないし~~
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さあ行きますよメロン、
電車の中ではおとなしく寝ててね。




 




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 緑色の尿酸(続き) 

かかりつけの病院で「このまま様子をみましょう」と言われたものの、
どうしても気になる緑色の尿酸。

どしゃ降りの雨の中、電車を乗り継ぎ初めて受診する別の病院へ。

持参した尿酸を見た先生は
「病気でなくても体調不良からこんな色の尿酸を出すことがあります。」

そしてメロンを持ち上げて
「痩せてるなあ~!」
「手のところとか、しわしわでしょう」


・・・・・・・・うううううううううううううううっ


ですよね、確かに痩せました。
食欲落ちたし、体重も1050g→950gに落ちたんです。


「100g減ったくらいじゃ、こんなにしわしわにならないですよ。」


・・・・・・・!!??


ってことは、そもそも痩せてたメロンがさらに痩せてしまったのか??



「これ、詳しく調べてみた方がいいですよ。血液検査して
レントゲン撮りましょう。」


あのう、卵胞がどうなっているのかも知りたいのですが。


「では、先にレントゲンを診て、卵殻が映らないのにお腹が張っている
ようなら、エコーも診ましょう。」


検便・尿検査・レントゲン・血液検査の結果は

①検便:異常なし

②検尿:緑色の尿では「ヘキサミダ感染症」が疑われるところ、
     この感染ではないことが判明。

③レントゲン:肺と内臓のバランスはほぼ1:1と普通。
        卵殻映らず、お腹の張りも見られないことから、
        3月に確認された卵胞は吸収されたとの判断。
        ※獣医さんによって「吸収」と「退縮」と言い方は異なりますが
          同じ意味

④血液検査:脱水、腎障害を表す数値(TP、BUM、UA)が高い。
        ただし治療を必要とするレベルにはぎりぎり至っていない。

つまり、

水分不足→腎臓に負担→緑色でどろっとした尿→水溶性であるはずの尿酸が
溶けないで固まる→緑色のじゃりじゃりした尿酸


というわけで、
とにもかくにも水分補給、ということです。


でも

毎年結石を出すメロン、
わたしも、もちろんそれなりに水分に関しては気を付けてきた
つもりでした。

先生は
「野菜は水に濡らしてから与える
野草は水分少ないので止めてレタス類多めに」

とおっしゃいましたが
そのくらいのことなら、とっくにやってきたわけで。

しかも、
こんなに痩せているのに、レタスばっかりでいいのか??
産卵するのにカルシウム足りなくならないの??
便秘もするのに、野草なしで食物繊維足りるの??


疑問符だらけだったので

「湿度管理、温浴、水分野菜、についてはこれまでも心がけてやってきたんです。
これ以上、何をしたらいいかわからないのです。」
・・・・・・言っちゃった。

すると先生は
「温浴は毎日ですか?そのとき水を飲んでいますか?」

「温浴は毎日です。水は産卵直前を除き、ほとんど飲みません。」


「それでは温浴を週2回くらいに減らしましょうか」


????何ですと????
水分足りなくてすぐ結石作るから、せっせと温浴させてきたのですが。

「脱水の子が温浴して意味があるのは、そこで水を飲むからであって、
飲まないのなら、排尿を促す温浴は、かえって体の水分を奪ってしまいます。
飲む量より出す量が多ければ残っていかないでしょう。」


わたし、目の前がぱああああっと開けました。


そうか、そうだ。
すごく解る。


でも一応尋ねてみました。
「あのう、皮膚から水分を取り込めるので、結石体質の子には
温浴が有効とのことで勧められるのですが」


「皮膚から取り込める量はほとんどありませんよ」


そりゃそうだ。
あんなに甲羅と鱗に覆われた身体なんだもの、
水に浸したくらいではそうそう水分補給にならないか。
ああああ、メロンごめんなさい。
毎日、毎日、阿呆のように温浴させていた自分を呪いたい。


「ありがとうございます、いま、すごく開けました!
温浴では水を飲まないくせに必ずじゃーっと排尿するので、
これを減らすって、すごく腑に落ちます。」
と思わずハイテンションで反応してしまいました。

ついでに最後に聞いておきたかったことを聞いてみました。
「もうひとつ、お聞きしたいのですが、
こんなに痩せているのに水分野菜中心で足りるのでしょうか。
フードは好きなんですが、食べさせてもいいでしょうか。」

「フードを与えるなら、もうびっしょびしょに、水がしたたり落ちるくらいに
ふやかしてあげてください。そうですね、確かに肉付きも必要だから、
フードを全体の給餌の3分の1程度与えてもいいと思います。
トマトや果物もいいです。それで2ヶ月くらい様子をみてください。」


血液検査の数値は黄色信号点滅状態だったものの
輸液も投薬も必要ない段階でした。

緑色の尿酸の原因もわかったし
これから自分が何をすべきか具体的になったし
しかも、2ヶ月くらい、と期間の目安ももらえたし、
本当に行って良かったです。


こんなに痩せさせてしまって、メロンには可哀そうなことをしてしまいました。
これから頑張るから、メロンはとにかく沢山食べてね。


現地で写真など撮っている余裕はなかったので
絵日記風な通院記録集

血液検査結果

表の見方
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採血されてさぞかし凹んでるかと思いきや、おやつをもらってご機嫌なメロン
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大雨のなか本当に役に立った、かめスリング
snap_melontortoise_20146693059.jpg
>
↑1階のショップの店員さんに
「みなさん、いろんな手段で通院されてますけど、抱っこは初めてです」
と言われました。
ただし、大型種をむきだしで脇に抱えて来る方はいらっしゃるそうです(笑)


P.S.前記事にコメント下さったKさん、Tさん、ありがとうございました。
    本編でリコメにかえさせていただきます。




 緑色の尿酸(経過1) 

メロンの尿・尿酸の異常は水分不足による体調不良が原因との診断
でしたので、

・これまで以上に水分野菜を与える
・水分含有量が少ないため野草は当面やめる
・フード、果物で栄養補給
・温浴回数を減らす

これで2ヶ月くらい様子をみましょう、との獣医さんからのアドバイスを受け、
メロンの食事と温浴を闘病バージョンに切り替えてからおよそ2週間。


レタス
サニーレタス
サラダ菜
チコリ
トレビス
キュウリ(皮むき)
リクガメフード

この主食に

トマト(皮むき、種取り)
グレープフルーツORすいか
パプリカ
グラパラリーフ

などの副菜を加えた豪華メニューを続けています。

少しでも効率的に口に入れてほしいので、
幼体のころのように、野菜をちいさく刻んであげています。
キュウリもトマトも皮をむき、
家族の中で最大級に手を掛けた食事をご提供。
(人間の夕食にそのまま流用できるメリットも。)

わたしは昼間なるべく外出を控え、
太陽と気温を見ながらメロンをベランダに出しまたは引き、
食が進まない様子のときは手で食べさせ、
お願いだから元気になって、と祈るような気持ちで
過ごしています。


腎障害と脱水の数値が高いといっても、治療するほどじゃなかったんだから
そんなに神経質にならなくても・・・・・・・
と思われそうですが、

あきらかに異様な排泄物を目にしてはとても平常心ではいられないものです。
しかも、やっぱりあまり元気がありません。
元気じゃないメロンの覇気のないブログを書くことは
正直しんどいんですが、

そもそもこれはペット自慢したくて始めたブログじゃなくて、
慣れないカメ飼育→不安でいっぱいだ→ほかの方の飼育記録を見よう
→自分も飼育記録を書こう
だったわけだから、やはり逃げずに書き続けようと思いました。

病院にかかるときにも、記録があるから経緯を正確に説明できるわけだし。

そんなわけで、
たぶん読んで下さる方には本当につまらない、メモ的な内容が続きますので
適宜すっ飛ばして下さいませ~


6月8日
体重:1009g
久しぶりに柔らかい尿酸。温浴をやめてから排泄時間はまちまち。
maiAjyzRL_aEqPm1403136546_1403136563.jpg

6月9日
体重:999g

6月10日
体重:1034g

6月11日
体重:991g

6月12日
体重:1001g

6月13日
体重:1021g

6月14日
体重:1007g
8日ぶりの温浴

6月15日
体重:1020g


6月16日
体重:998g

ベランダでは自分で陽当たりに移動
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6月17日
体重:1023g
ここ数日は尿酸の量が減り、色も白っぽくなり、じゃりじゃり感もなかったので
安心していたところ
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なんじゃこりゃ
写真だと色がわかりにくいですが、かなり明るい黄色でした。

これって・・・・尿酸?・・・・なの・・・・ね???

見た目でいったら、昨年産卵のときに出した未熟卵によく似ていました

(参考:2013年5月)
5個目

なんだろこれ???と思っていたそのとき
メロンは続けてさらに妙な物体を排泄。

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体内から出てきた瞬間は、真っ黄色なみたらし団子という感じの、
なにかがとろっとした餡に包まれたような丸い物体でしたが、

まもなく表面の水分が蒸発して乾くと、
抹茶ボーロ?抹茶クッキー?とにかくそんな色の焼き菓子みたいな
質感の丸い塊が、卵黄のような粘り気のある物質でコーティングされた
もののように見えました。

結石には違いないようですが
「いつできた???」

6日のレントゲンでは結石は見られなかったから
それ以降、製造されたのか??

頭の中はこれ以上入りきらないくらいの「?」で埋め尽くされるわ、
負の思考がぐるぐるするわで、精神がぽっきり折れそうになりますが
ここが踏ん張りどころです。
飼い主がびびってるとカメに伝染します(きっぱり)。


6月17日
体重:1023g


6月18日
体重:1023g


6月19日
体重:1006g

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今朝のメロンです。

自分でごはんを食べています。
一見、「あらメロンちゃんおりこうさん」に思えますが
最後の画像をご覧ください。

お気づきでしょうか。
やつがパプリカ・トマト・トレビス・チコリ・派手色フードだけを
狙い食いした結果でございます。

あああああ
なんということでしょう。
いやな予感はしていましたが、「レタスもきゅうりも飽きたんだけど」と
言ってます。

ちなみに、もしここでスイカやグレープフルーツを見せれば
間違いなくかぶりつきます。

少しでも食べてほしい、少しでも太ってほしい、という
飼い主の思惑は思い切り見透かされています。


なんでもよく食べるメロンだったので
「少食だ」「偏食だ」な悩みを持つ飼い主さんのことを
大変だなあ、お気の毒だなあ、などと対岸の火事でおりましたが
申し訳ございませんでした。わたくし罰が当たりました。

現在、奮闘中でございます。














































イチコ

Author:イチコ
リクガメを育てています。
初代「メロン」亡き後にやってきた「ユキオ」。
亀もドキドキ、人間もドキドキ。

かめおむつ・かめハーネスは
実用新案登録商品です

おむつ・ハーネスはオーダーメイドで
承っております。
お申込み方法は2012.4.5の記事を
ご覧ください
2013.5.14の記事
「おむつとハーネスについてのお知らせ」も あわせてお読み下さいませ
♪メロン♀2009年10月生(推定)
        甲長㎜  体重g
2010年05月  60   47
2010年06月  62   51
2010年07月  64   57
2010年08月  69   68
2010年09月  74   84
2010年10月  80   99 1歳
2010年11月  83  124
2010年12月  87  146
2011年01月  89  164
2011年02月  98  201
2011年03月 102  233
2011年04月 109  267
2011年05月 115  313
2011年06月 119  350
2011年07月 124  397
2011年08月 130  459
2011年09月 137  500
2011年10月 140  533 2歳
2011年11月 142  581
2011年12月 146  620
2012年01月 150  677
2012年02月 152  723
2012年03月 152  763
2012年04月 155  798
2012年05月 157  851
2012年06月 157  830
2012年07年 159  893
2012年08月 163  948
2012年09月 163  965
2012年10月 170  934 3歳
2012年11月 170  993
2012年12月 170 1034
2013年01月 170 1043
2013年02月 170 1031
2013年03月 173 1039
2013年04月 175 1020
2013年05月 175 1051 初産卵
2013年06月 175 1060
2013年07月 176 1057
2013年08月 176 1009
2013年09月 176 1060
2013年10月 176 1060 4歳
2013年11月 176 1074
2013年12月 176 1083
2014年01月 176 1083
2014年02月 176 1085
2014年03月 176 1079
2014年04月 176 1039
2014年05月 176 1011
2014年06月 176  950
2014年07月 176 1015 享年4年9か月

♪ユキオ♂ 2013年8月生(推定)
ドイツCB 2013年12月輸入 岡山で育つ
2014年02月  60   50 
2014年03月  68   73 
2014年04月  80  110 
2014年05月  85  130
2014年06月      163
2014年07月  96  200
2014年08月      222 1歳
2014年09月 105  260
2014年10月 111  298
2014年11月      335
2014年12月 124  391
2015年01月      414

2015年02月 140  436 養子に迎える
2015年03月 140  457
2015年04月 140  522
2015年05月 141  550
2015年06月 141  580
2015年07月 143  600
2015年08月 145  630 2歳
2015年09月 148  665
2015年10月 150  680
2015年11月 151  710
2015年12月 153  755
2016年01月 155  770
2016年02月 156  804
2016年03月 157  820
2016年05月 157  832
2016年07月 157  820
2016年08年 160  875 3歳
2016年11月 163  874
2017年04月 170  910   
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