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 2014年07月の記事一覧 

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 緑色の尿酸(経過2) 

緑色の異常な尿と尿酸の件で受診したところ、
血液検査の結果で脱水および腎障害の数値が
高いことがわかったので、給餌と温浴を見直して1ヶ月。
獣医さんの「2ヶ月様子をみましょう」の半分が経過したところです。

前回からの続き

6月20日
1015g

6月21日
1001g

6月22日
1021g

6月23日
1005g

6月24日
1020g

6月25日
1032g

6月26日
1013g

6月27日 
1016g

左側が6月27日、右側が6月4日の尿酸です。
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ざらざらした塊はなくなってきました。
ただし、ふわふわ尿酸を出していても突然、結石を出すメロンなので、
手放しで喜べませんが、それでも状態は良い方向に行っていると
思えます。

6月28日
1028g

6月29日
1025g

6月30日
1023g

ここのところ、目元に張りがでてきたように見えます。
美容液は使用していないので、脱水が改善されてきたのかも。
DSC_3108.jpg
スカスカだった前足も、ちょっとふっくらしてきました。
DSC_3112.jpg

7月1日
1014g
温浴に使っていた白いプラケースに乗せたら、
お湯が入っていないのに条件反射的に?しっこしたメロン。
尿の状態を確認するにはちょうどよかったです。
この画像より実際はもっと濃い黄緑色ですが、
ひと月前には、卵白のようなどろりとしたのを出していたのが、
しゃばしゃばした尿に戻ってきました。
尿酸が溶けかかっています。
DSC_3113.jpg

7月2日
1025g

7月3日
1032g

7月4日
1015g
状態が悪い時には、甲羅を引きずるようにして歩いていたので
心配ましたが、後ろ足を踏ん張ってお尻を持ち上げて食べています。
DSC_3115.jpg

7月5日
1004g
今日のメロンです。カメラを見つけて寄ってきました。
体重は、排泄直後には1000gを下回ったり、30g近く上下しますが、
DSC_3117.jpg

ざっくり1kgで推移しています。
明らかに以前よりたくさん食べられるようになっていますが、
排泄量も増えているので、なかなか体重に反映されません。
尿の色はまだ黄緑色、いつ無色になるのやら・・・と心配は尽きませんけど、
メロン、なんだか、元気そうです。

ケージに手を入れると
「なんか美味しいものくれるの?」という感じで寄ってくるとか、
ご飯を腹甲で踏み潰してしまっているのを取り出してあげようとして
「親切に」メロンを餌皿からどけると
焦ってバタバタするとか、
小さなしぐさに元気を感じます。

来月は無色の尿が見られるかなあ。
見られるといいなあ。





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 かめおむつ・かめハーネス「実用新案登録」 

ず~っと前に出願していたので、忘れたころにやってきた
登録通知にびっくりしました。
家族全員にばかにされてきた、かめおむつ。
これからは、もっと偉そうに作ってやりますよっ。

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おむつB
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 緑色の尿酸(経過3)・・・入院しました 

6月6日~6月10日
体重は1006~1015gで推移

その後のメロンは、葉野菜とフードをなぜかバランスよくそこそこ食べ、
よって立派な運コを定期的に出し、
日によっては、朝から餌場で待機、ベランダでは自分で陽だまりに移動。

これだけ見たら、まるで普通のカメのようですが、

あれだけ水分野菜を摂っているのに手足はしわしわで、
体重は横ばいなのに目の周りの肉が落ち、
甲羅を引きずるように歩きました。

ただ、これも日によって顔や前足がふっくらして見えるときもあったり、
甲羅を持ち上げて餌を食べることもあったりと、
具合の悪さの程度が上下するので、
わたしは診察券を手にしては置きという、不安定な日々を送っていましたが、

10日の夕方、メロンの前足を触った感じで「明日は必ず受診する」と
決めました。
この日も餌を食べ、特別ぐったりしていたわけではなかったけれども、
何かよくない感じがしました。

6月に血液検査を受けた病院では経過観察期間を2ヶ月と
いわれていましたが、
とても来月まで待てる気がしませんでした。
食べても身につかないのは、また抱卵したからなんじゃないかと
も思いました。
いまのメロンには産卵などとても無理、と心が真っ暗になりました。


こんな風に、急に心が決まった場合、予約制の病院は受診しにくく、
しかも、しばらく通院するんじゃないかという予感がありましたので、
メロンが小さいころから健診に通っていた、かかりつけの病院に
行くことにしました。

台風8号の影響か、病院はめずらしくすいていました。

6月初めに緑色の尿酸を持参して以来、ちょうど1ヶ月ぶりの受診です。
前回は「様子をみましょう」だった先生も、さすがに「痩せたなあ・・・」。
メロンを持ち上げて「でも重いですよね。お腹に水がたまってると重かったり
するんだよな・・・・」「元気もないですね」「いつからこんな感じですか?」

わたしは、前回受診以降の経過として
・緑色の結石に卵黄のようなものがくっついたものおよび
 黄色い塊を排泄した
・尿の色はまだ緑色が継続している
・力がない
・飼い主から見て、とにかく何かおかしいと感じていること
を伝えました。

そして「餌は食べますか?」と聞かれたのですが、
わたしは思わず口ごもってしまいました。
事実は「食べています(しかもかなりそこそこ)」なのですが、
これを言うとまた「自力で食べられるうちは様子をみましょう」に
なるんじゃないかと一瞬躊躇したんです。
ここは「ぜんぜん食べません」と訴えた方が、何らかの措置とか治療とかが
望めるんじゃないかと。

でも、嘘をついても仕方がないので
「あのう、なんていうか、そこそこは・・・・」とごにょごにょ言ってみたところ、
「本当ですか、食べるところ見ていますか?」と追い打ち。

見てるどころか・・・・
がん見ですもの。
手で食べさせたりもしますもの。メロンが要求するから。

先生のニュアンスでは、こんなに弱弱しいのに、自分で食べられるのが
信じられない、という感じでした。

わたしだって、いっそメロンが食べなくなっていたら、もうとっくに連れて来てました。
ところが、朝昼、さらに3時にも食べるんだもの。
力がないから、食べるスピードは落ちてますけど、
そのかわりだらだら時間をかけて、いつまでも餌皿に陣取ってるんだもの。
立派な運コも出すんだもの。
それだから、ずっと不安でいっぱいながらも、受診するタイミングを
決めかねていたんだもの。

と、
言いたいことは沢山でしたが、食べることを強調するのは
この際まったく意味がないので、
「量が足りているかどうかは別ですけど、一応食べます」とだけ答えました。

その後、エコーを診て血液検査をしてもらいました。
抱卵したんじゃないかと心配していましたが、幸い卵胞は見えませんでした。

血液検査の結果、
「貧血」「肝障害」「脱水」を示す数値が参考値から外れていました。

先生は
「この中で一番問題なのは貧血です。命にかかわりますから。
入院しましょうか。」とおっしゃいました。
入院して、輸液・投薬・場合によっては強制給餌の治療をするとのこと。
どんな薬を使うのかたずねたところ、
ビタミン剤や抗生物質、とのことでした。

自宅で輸液を注射する選択肢もありましたが、
入院させた方が必要に応じて適切な薬を使ってもらえると考え、
先生に預けることに決めました。

貧血の原因は、メロンの場合は出血性のものではないので、
血液を作る工場である骨髄がおかしいのかもしれないと。
どうしておかしくなるかというと、様々な要因が絡むので
簡単にこれ、とわかるものではないと。


慣れない環境でメロンがどう過ごせるのか、入院させることに
ためらいもありましたが、物怖じしないメロンの性格を信じて、
集中して治療を受けさせようと思いました。


わたしは毎日様子を見に行きます。
必ず元気になってくれると信じてメロンと一緒に頑張ります。

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DSC_3121_convert_20140711232501.jpg































 緑色の尿酸(経過4) 

7月11日 午前中に入院。
       午後7時半ごろ病院に電話で様子を確認。  
       輸液を入れてもらったとのこと。
       「とくに変わった様子はありません」

7月12日 午前
       病院でメロンと面会。
       「病院では餌の匂いを嗅いだりしましたが
        食べませんでした」とのこと。
       自宅から持参した、メロンの好物を食べさせてみても構わないか
       尋ね、許可を得てから与えてみたところ、
       プチトマト半分、グレープフルーツ一口、トレビスとレタスを2口程度
       食べた。

       夜7時ごろ病院に電話で様子を確認。
       「とくに変わった様子はありません」

IMG_20140712_112108.jpg



7月13日 午後4時
       面会に行く。
      「今朝は病院でレタスを食べました。昨日より動いています。」
       輸液の内容を尋ねたら、ビタミンと抗生物質を含んでいるとの
       こと。排泄の状態を尋ねたら、排便なし、排尿2回あり。
       夕方4時だったので、今から何か食べさせてみても大丈夫か尋ねたら
       結構ですとのことなので、新たに持参した餌を与えてみることに。
      「では、しばらく面会してください」とメロンを渡される。
    
      餌を前に置くと、前足で勢いよくはねのけ、ケースの中を動き始めた。
      昨日よりも手足がしっかりしていて、力強く動いたので、
      一瞬、元気が出てきたのかと思ったが、
      見ると、口をぱくぱくと動かしている。
      「口で呼吸してる。」

      いそいで受付に行き、先生を呼んでもらう。
      診察室に入って、一緒にメロンを見る。
      「これ、口で息してますよね?」と尋ねると、
      「本当ですね・・・・。いままではこんなじゃなかったんですが。
       いつからですか?」
      「つい先ほどメロンをそこで受け取って、見たら
      口で呼吸してたので。なんか苦しそうですよね。目もおかしいですよね。」
  
      目は開くんだけれど、焦点が定まらないというか、しかも、目を閉じたときに
      ひどく窪む。

      先生は    
       「今日は面会は短いですが、終わりにして酸素を吸わせます。
       落ち着いたら一般のケージに戻します。」

      何かあったら連絡いただけるようお願いして、面会終了。

      

       運を天に委ねています。


      ちなみに、この病院には獣医さんが複数いて当番制なので、
      主治医でない方も含めて「先生」と記録しています。
      

 

      
  



 緑色の尿酸(経過5) 

7月14日  午前9時 面会

        昨夜の開口呼吸は、あのあとほどなくして治まり、
        酸素室から一般ケージに戻れたとのこと。

        メロンの表情は昨日より穏やかというか落ち着いて見える。
        口も開けずに鼻呼吸している。
        自宅から持ってきた餌を見せてみたが匂いを嗅ぐだけで食べず。

        見た目の印象は、昨日よりも良いのは確かだが、
        貧血がひどいので予断を許さない状態には変わりなし。
     
    

 今日はメロンの入院生活について質問してみました。
 ペットを入院させるのは初めてのことだし、人間の入院であれば
 たとえば、朝10時に体温測って、正午に服薬して、先生が巡回にきて、
 など、どんなふうに過ごしているのかわかるのですが、
 動物病院は、お預けしてしまったらその後の様子が見えないので   
 教えていただこうと思いました。

 メロンは室温27℃湿度60%くらいのケージにいて、
 午前中に温浴・給餌、輸液をしてもらっています。
 輸液は、いまはだいだい2日に1回だけれど、その内容、頻度、量は
 毎日メロンの様子を見ながら、その都度調整しているとのこと。
 一日に何度かは様子を見てもらっているのでしょうか?と尋ねたら
 「入院中の子については何度かどころか、しょっちゅう見ています。
 常に人がいます。」

 入院せずに自宅で注射したり、または注射を受けに通院することについて
質問したところ、
・通院は移動が負担になる
・自宅で治療することを飼い主さんが望むなら、もちろんペットをお返しするが、
 獣医が常に状態をチェックできることが最善と考えてそのように
 勧めた。基本的に、カメはできるだけ入院させないのがよいと思っているが、
 それでもメロンについては入院がよいと判断した。
とのことでした。        
        

わたしが、「選択肢がいくつかあるなら、
メロンが生き延びる可能性が少しでも高い方を迷わず選びます」
と申し上げると

「それならば入院がいいです」
即答でした。
「入院が必要ないと判断される要素が見えたら、すぐにその旨こちらからお伝えします」と。

 自宅で治療している場合、仮に今回のように急に開口呼吸を始めたら、
飼い主さんはきっと「もう死ぬんじゃないか」と思うでしょう。
でも、継続して診ていれば、この程度は大丈夫という判断もある。
それは、いくら電話で経緯を説明されてもわかることではなくて、
ずっと診ているからこそできる判断になる。


入院する当日の朝まで、自宅ではメロンは餌を食べていましたので、
食べられなくなった姿を見ると、正直、気持ちが揺らいでいました。
でも、もう迷いはないです。


本当に、余計なことを言わない、たぶん口下手^^;なのかもしれない先生ですが
科学者の目でしっかり診てくれると信頼しています。
わたしは、飼い主として、聖母の目で看ていきます。


飼育には、科学者の目と聖母の目、この両目が必要なのだと
著書にあったとおりに。

IMG_20140714_093322.jpg







        

 緑色の尿酸(経過6) 

7月15日 午前  面会

       いつもは小ぶりの衣装ケースに入った状態で、病室から
       待合室に運ばれるメロン、今日は先生に裸で抱っこされて
       登場。なんだか爬虫類感が薄れペット感がアップするから不思議。
       
       わたしは、自宅でメロンが使っていたクッションを持っていたので
       そこに乗せて受け取る。

       今日も餌は食べなかったらしいが、朝、輸液をしてもらったそうで、
       そのためか、手足に潤いがあるように思える。

       表情は穏やかで、首を持ち上げてこちらを見る。ぐったりしていないし、
       口を閉じて鼻で呼吸できている。


 毎日必ず面会に行くけれど、メロンに会う時間は3分以内と決めました。
 病室を出てから戻るまでの時間を合わせて5分以内の計算です。

 そんな指示は誰にもされていないのですが、
 貧血のため抵抗力が落ちているに違いないので、
 たった一度の温度差、たった数パーセントの湿度差が体力を奪うかもしれないし、
 面会は病院の待合室でおこなうので、そこには様々な症状を抱えた、さまざまな
 動物たちがいるわけで、少しでも早く病室に戻してあげるのがメロンのためと思えました。

 もちろん、気持ちとしては、少しでも長くメロンをなでて話しかけてあげたいですが、
 飼い主の自己満足のためにリスクを増してしまっては本末転倒です。
 身体と顔色を全体的に観察してから
 そっと甲羅と頭をなでて、「メロン頑張って」と声を掛け、
 面会に来られない娘たちのために写真を2枚急いで撮って、
 メロンを受付に戻しました。

 レタス、きゅうり、トレビス、チコリ、トマト、小松菜などを細切りにしたものを
 毎日差し入れしているものの、メロンが食べないので
 「なんだか、ゴミを増やしているみたいですみせんが」と今日の分を
 差し出すと、
 「いいえ、いつもありがとうございます。おうちで食べているものが
 一番ですから。」と快く受け取ってくれました。

 そして「メロンちゃん頑張ってますよ」と声をかけてくれました。
 
 
 下等動物なカメだけど、何かしら感じる力はあるはず。
 病院のスタッフさんたちに優しくしてもらっていることも
 ちゃんと感じているに違いありません。

IMG_20140715_095204.jpg

 




     

       

 メロン逝きました 

7月16日 午前8時47分
       
       面会のため病院へ向かう電車の中で携帯が鳴る。
       乗り換えのため下車した駅でかけ直す。
       「きびしい状態です」
       ホームの雑音でよく聞き取れない。あと15分くらいで
       病院に着ける旨伝える。

       9時5分 病院着
    
       診察台の上で、ケースに入ったメロンはまるで寝ているよう。
       「さきほど呼吸がなくなりました」。

       
「素人なりに、メロンの状態を調べていました。
正しいか正しくないかはわからないにしても、先生のお考えに近いか
遠いかだけ、教えてください。
緑膿菌感染。メロンは足にできものができていました。傷口から感染した
かもしれません。健康体ならは影響ない菌も、抱卵で食が細っていたメロンには
悪さをしたのではないでしょうか。それによるホルモン異常、貧血。
緑膿菌性敗血症だとしたら、助かる望みは低いだろうと、覚悟をしていました。」

「遠いか近いかで言ったら、遠くはないです。でも、もしわたしがほかの医者から
死因は何だったかと聞かれたら、「卵」と答えます。
メスがこういう風になくなる場合のほとんどは卵胞が関係しています。
エコーにもレントゲンにも映らない、でも解剖してみると大変なことになっていた、
そういうケースがほとんどです。
もちろん複合的な要因の結果なので、感染症もあったかもしれませんが。」

「先生には大変申し訳ないことながら、6月にこちらで受診したあと、
どうしても心配で別の病院でも診てもらったのですが、やはり経過観察
でした。だから、もうどうしようもなかったのだと思っています。
抱卵してからおかしいというのも、そう思います。体重は減らないのに痩せていく。
卵のせいじゃないかと。」

「そうですね。メスはむずかしいのです。それなら卵巣を取っちゃってよ、と
摘出手術を希望する飼い主さんもいて、年に何件かやっています。
手術をうまく乗り越えたメスについては、抱卵を繰りかえすメスよりも
よほど状態が安定するんです。
ただし、手術自体のリスクがありますから、必ずうまくいくというわけでは
ありませんが。    ・・・・飼うのならオスがいいんです。」

「飼育方法に問題があったのじゃないかと、考えてしまいます。
もっとよく見ていればよかったんじゃないかとも。」

「その考えはやめましょう。
それを考え出したら、われわれも飼い主さんもやってられません。
見てわかるものじゃないこともあります。
飼育環境が悪くてかかる病気もありますが、この場合は違います。
よく飼育されていたと思います。」

「いままでありがとうございました。
スタッフのみなさんにも優しくしていただきました。」


文字に起こすと、こんなにも淡泊な会話かとびっくりしますが、
私も先生も泣いていました。



いつでも連れて帰れるようにと、毎日抱っこひもを持ち歩いていましたから、
メロンを抱いて家に戻りました。

IMG_20140716_110001.jpg






       

イチコ

Author:イチコ
リクガメを育てています。
初代「メロン」亡き後にやってきた「ユキオ」。
亀もドキドキ、人間もドキドキ。

かめおむつ・かめハーネスは
実用新案登録商品です

おむつ・ハーネスはオーダーメイドで
承っております。
お申込み方法は2012.4.5の記事を
ご覧ください
2013.5.14の記事
「おむつとハーネスについてのお知らせ」も あわせてお読み下さいませ
♪メロン♀2009年10月生(推定)
        甲長㎜  体重g
2010年05月  60   47
2010年06月  62   51
2010年07月  64   57
2010年08月  69   68
2010年09月  74   84
2010年10月  80   99 1歳
2010年11月  83  124
2010年12月  87  146
2011年01月  89  164
2011年02月  98  201
2011年03月 102  233
2011年04月 109  267
2011年05月 115  313
2011年06月 119  350
2011年07月 124  397
2011年08月 130  459
2011年09月 137  500
2011年10月 140  533 2歳
2011年11月 142  581
2011年12月 146  620
2012年01月 150  677
2012年02月 152  723
2012年03月 152  763
2012年04月 155  798
2012年05月 157  851
2012年06月 157  830
2012年07年 159  893
2012年08月 163  948
2012年09月 163  965
2012年10月 170  934 3歳
2012年11月 170  993
2012年12月 170 1034
2013年01月 170 1043
2013年02月 170 1031
2013年03月 173 1039
2013年04月 175 1020
2013年05月 175 1051 初産卵
2013年06月 175 1060
2013年07月 176 1057
2013年08月 176 1009
2013年09月 176 1060
2013年10月 176 1060 4歳
2013年11月 176 1074
2013年12月 176 1083
2014年01月 176 1083
2014年02月 176 1085
2014年03月 176 1079
2014年04月 176 1039
2014年05月 176 1011
2014年06月 176  950
2014年07月 176 1015 享年4年9か月

♪ユキオ♂ 2013年8月生(推定)
ドイツCB 2013年12月輸入 岡山で育つ
2014年02月  60   50 
2014年03月  68   73 
2014年04月  80  110 
2014年05月  85  130
2014年06月      163
2014年07月  96  200
2014年08月      222 1歳
2014年09月 105  260
2014年10月 111  298
2014年11月      335
2014年12月 124  391
2015年01月      414

2015年02月 140  436 養子に迎える
2015年03月 140  457
2015年04月 140  522
2015年05月 141  550
2015年06月 141  580
2015年07月 143  600
2015年08月 145  630 2歳
2015年09月 148  665
2015年10月 150  680
2015年11月 151  710
2015年12月 153  755
2016年01月 155  770
2016年02月 156  804
2016年03月 157  820
2016年05月 157  832
2016年07月 157  820
2016年08年 160  875
2016年11月 163  874   
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